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これがあれば大丈夫

備蓄…
大切なのはわかってるけどなんかメンドクサイ…

でも想像してみてください。
近くに知り合いのいない一人暮らし。
もし明日災害が起きたらどうしますか…?

この投稿では、一人暮らしの人が具体的にどのようなものをどれくらいの量備えておくと安心か詳しく説明したいと思います!

用意すべきはこの2種類

【防災リュック(1次持ち出し品)】

  • 避難時にすぐ持ち出すための、必要最低限の備え。
  • 避難1日目をしのぐための防災グッズ。
  • リュックなどに入れて1つにまとめ、玄関などすぐに持ち出せる場所に置いておきましょう。

【備蓄(2次持ち出し品)】

  • 最低3日〜7日間過ごすための備蓄品。
  • 食品・水・消耗品など、1次持ち出し品だけでは足りなくなる恐れのあるものを用意しましょう。

防災リュックに入れるべきもの

  • 食料品・・・パン缶なら3個
  • 飲料水・・・500mlなら3本
  • 防寒具、アルミブランケット・・・1枚
  • ラジオ・・・1台
  • モバイルバッテリー、ライト・・・1個
  • ホイッスル・・・1個
  • スリッパ(靴)・・・1足
  • ガムテープ・・・1個
  • 軍手・・・1個
  • 簡易トイレ・・・5セット
  • 救急セット・・・1セット
  • 生理用品・・・最低1日分
  • マスク・・・1枚

1つずつ揃えるなんて大変…という方へ!

備蓄すべきもの

食料品・飲料水・消耗品などを中心に最低3日分、できれば7日分以上備蓄をしておきましょう。
例えば大人1人が3日間過ごすためには次のようなものが必要になります。

  • 飲料水・・・9L
  • ご飯・・・6個
  • 味噌汁、スープ・・・4個
  • カップ麺・・・2個
  • パスタなどの乾麺・・・100g
  • レトルト食品・・・8個
  • 缶詰などのおかず・・・5個
  • 非常用トイレ・・・15回分
  • カセットコンロ・・・1個
  • カセットボンベ・・・2〜3本程度

オススメの備蓄法

【ローリングストック】
普段から多めに食料品を買い置きしておき、食べた分を買い足すことで自宅で一定量の食料品を備蓄しておく方法です。 賞味期限を気にせず、災害時の食料品を常に確保しておくことができます。

オススメの備蓄法

ローリングストックもめんどくさい…! そんな人は長期保存できる非常食をまとめ買いしておきましょう。

明日は我が身。
日ごろから防災対策を見直しましょう!

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