防災グッズで地震対策   緊急避難時に必要な、非常持出袋「地震対策30点避難セット」の販売店です。


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メディア掲載履歴
Yahoo!JAPANの「地震対策」カテゴリに防災プロの地震対策ショップが登録されました。
西日本新聞朝刊の防災グッズ記事で紹介されました
読売新聞朝刊の防災グッズ記事で紹介されました。
FM-FUJIで防災プロの地震対策ショップが紹介されました。
探偵ファイルで防災プロの地震対策ショップが紹介されました。
住まいと暮らし徹底ガイドに防災プロの地震対策ショップが掲載されました。
フライデーに、防災プロの地震対策ショップ代表塚本のコメントが掲載されました。
読売ウィークリーに、防災プロの地震対策ショップ代表塚本のコメントが掲載されました
週刊アスキーのの防災グッズ記事で紹介されました。
産経新聞朝刊の防災グッズ記事で紹介されました。
防災情報新聞に地震対策30点避難セットが紹介されました。
週刊文春の防災グッズ記事で紹介されました。
女性自身の防災グッズ記事を防災プロの地震対策ショップ代表塚本が監修しました。
saitaに「備えておきたい防災グッズ」として紹介されました。

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防災グッズで地震対策を

地震発生マップ

 世界の地震の約20%は日本で発生!

私たちの住む日本は、太平洋プレート、ユーラシアプレート、フィリピン海プレート、北米プレートの境界部に位置しており、世界で最も地震の多い国の一つです。また、毎年のように襲う台風、洪水、噴火など、日本における生活は、常に災害と隣り合わせにあります。
この地震大国で、地震への備えをまったくしていないのは、考えられないことです
2004年の新潟県中越地震の例でもわかるように、被災後しばらくの間は、交通やライフラインが寸断された、まったく無防備な避難生活を強いられます。
食料、水、情報、灯り、トイレ、何もない生活が、ある日突然始まるのです。
過酷な避難生活を乗り切るため、今からできることは何でしょうか?


 地震対策にはまず、非常持出袋のご準備を。

そこで私たちは、「非常持出袋」の常備を強くおすすめ致します。
非常持出袋とは、支援体制が整うまでの数日間の命をつなぎ、避難所における生活でも欠かすことのできない「非常持ち出し品」をセットにしたものです。国や県など各種自治体は、消火器と同様に非常持ち出し袋の常備を訴えていますが、
「保存水や保存食、防災グッズは高い」
「何を、どれだけ揃えればよいかわからない」
「緊急時本当に役立つのか不安」

といった理由から、準備をためらっている方も多いのではないでしょうか?この地震大国・日本においては、非常に恐ろしい事態です。 

 東京都総務局総合防災部
 
「私たちの東京を地震から守ろう」より

 必要な防災グッズは?本当に役に立つの?

被災直後の極限状態を想定し、必要なものを揃えるのは実は大変難しいことです。地震発生時は冷静な判断能力を欠いた状態です。重くて不必要なものを持って家屋から避難することは、命取りになりかねません。もちろん、体力が著しく消耗する避難生活を考えても、重量計算は大切です。
防災グッズを買い揃えたけど、結局重くて運べなかった」といった事態になれば意味がありません。また、「いざという時、役に立たなかった」といった事態も避けなければなりません。
「総重量・サイズは大丈夫か?」、「使用期限は?」、「耐久性はどうか?」、「緊急時、本当に役に立つ品質か?」
といった様々な疑問をすべて解決しながら、各ご家庭で個々の防災グッズを揃えることは不可能に近いかもしれません。
さらに、非常持出品を必要な分だけ買い揃えるには、値段も高く、家計を圧迫してしまいます。

 

 防災のプロが、本当に使える非常持出袋を完成させました。

非常持出袋、地震対策30点避難セットへだれもがその必要性を感じながらも、なかなか準備できない「非常持出袋」。
しかしご安心ください!災害を知り尽くした防災専門のプロによって、ご家庭で安心して常備していただける非常持出袋が完成いたしました。
非常持出袋の詳細を見る⇒
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